おはようございます!
Pasco公認アンバサダーのまるちゃんです。
冷凍パンの「L’Oven(ル・オーブン)」からトマトのバゲットを使ったレシピ第4弾です!
「パンペルデュ」とは、フランス語でフレンチトーストのこと。
パンペルデュ(フレンチトースト)はもともと、
硬くなり食べられなくなったパンをアパレイユに浸すことでよみがえらせ、
焼くことでおいしく食べれるようにしたのがはじまりなんだとか!
なので自宅で作る時も、
あえてパンを少し乾燥させてから作るとアパレイユがよく染み込みおいしく仕上がりますよ♪
今回はトマトのバゲットを使うので、「サレ」を作りました!
「サレ」もフランス語で、塩の意味。
パンペルデュ・サレは、塩系フレンチトーストということですね。
<アパレイユ>
・卵 1個
・牛乳 70cc
・粉チーズ 大さじ1
底の広い器でよく混ぜ合わせたら、カットしたバゲットを両面ときどき返しながら浸します。
できれば30分以上置いてしっかりと染み込ませてください。
時間がなければ10分程度でもOKですが、その場合は焼く時にお皿に残ったアパレイユをかけるといいです!
この分量でバゲット3〜4切れほど浸せます。
オリーブオイルを熱したフライパンで弱めの中火で片面を焼き、
ひっくり返したら火を少し弱めフタをして中まで火を通します。
焦げないよう注意してください。
焼けたら器に盛り付けて完成!
私は今回、カイワレとポーチドエッグを乗せ、仕上げに塩とブラックペッパーを散らしました。
生ハムやベーコンと一緒に食べるものおいしいですよ〜!
さてポーチドエッグときたら…
お待ちかね!
黄身とろ〜〜〜〜〜ん
たっぷり絡めながらいただきます!
甘いパンペルデュを作る場合は、
粉チーズの部分を砂糖に置き換えて小さじ1〜大さじ1をお好みで入れてください。
あとからハチミツやメープルシロップをかける場合にはお砂糖控えめがおいしいです。
こちらはオリーブオイルではなくバターで焼くのがおすすめ!
皆様、今日もよい一日を✨
Instagram→@ma_ru_co
Pasco公認アンバサダーのまるちゃんです。
冷凍パンの「L’Oven(ル・オーブン)」からトマトのバゲットを使ったレシピ第4弾です!
「パンペルデュ」とは、フランス語でフレンチトーストのこと。
パンペルデュ(フレンチトースト)はもともと、
硬くなり食べられなくなったパンをアパレイユに浸すことでよみがえらせ、
焼くことでおいしく食べれるようにしたのがはじまりなんだとか!
なので自宅で作る時も、
あえてパンを少し乾燥させてから作るとアパレイユがよく染み込みおいしく仕上がりますよ♪
今回はトマトのバゲットを使うので、「サレ」を作りました!
「サレ」もフランス語で、塩の意味。
パンペルデュ・サレは、塩系フレンチトーストということですね。
<アパレイユ>
・卵 1個
・牛乳 70cc
・粉チーズ 大さじ1
底の広い器でよく混ぜ合わせたら、カットしたバゲットを両面ときどき返しながら浸します。
できれば30分以上置いてしっかりと染み込ませてください。
時間がなければ10分程度でもOKですが、その場合は焼く時にお皿に残ったアパレイユをかけるといいです!
この分量でバゲット3〜4切れほど浸せます。
オリーブオイルを熱したフライパンで弱めの中火で片面を焼き、
ひっくり返したら火を少し弱めフタをして中まで火を通します。
焦げないよう注意してください。
焼けたら器に盛り付けて完成!
私は今回、カイワレとポーチドエッグを乗せ、仕上げに塩とブラックペッパーを散らしました。
生ハムやベーコンと一緒に食べるものおいしいですよ〜!
さてポーチドエッグときたら…
お待ちかね!
黄身とろ〜〜〜〜〜ん
たっぷり絡めながらいただきます!
甘いパンペルデュを作る場合は、
粉チーズの部分を砂糖に置き換えて小さじ1〜大さじ1をお好みで入れてください。
あとからハチミツやメープルシロップをかける場合にはお砂糖控えめがおいしいです。
こちらはオリーブオイルではなくバターで焼くのがおすすめ!
皆様、今日もよい一日を✨
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