韓国のモチモチ焼き餅ホットク
先日、韓国の屋台フードである「ホットク」を作ってみました。見た目は完全にお焼きです。もともとは中国から伝わったとされ、「胡餅(中国の餅)」が名前の意味だそうです。ソウルの街角で、秋にあんこ入り「ホットク」を屋台で食べたんですけども。アツアツの焼きたてを、ハフハフあわてて食べたら、あんこが手にあふれてしまい、「あぢいいいいいい」( ;∀;)。たまたまホテルが近かったので、走って戻り、手をしばらく冷やしていたのを思い出します。え?どんくさい?いつものことです、Don't mind.
強力粉+白玉粉、強力粉+片栗粉、もち米粉などのレシピが多いようで、しっかりした生地としての強力粉に加え、モチモチ感を出すのが大事なのがよくわかります。今回はありもので、薄力粉+白玉粉、他に砂糖、塩、サラダ油に少量の水でこねたところにドライイーストを加え、20分ほどラップをして寝かせます。その後、適度な大きさに丸めたら、あとはまな板の上で延ばし、好きな具を入れて包んでいきます。具として今回は、定番の黒糖+シナモン、それに板チョコ、シュレッドチーズの3種類を選びました。屋台で他に見かけたのは、くるみ、あんこ、抹茶クリーム、キムチ、はちみつなどです。
包んだ玉を、平たく延ばし、フライパンで裏表、焼いていきます。ちょっと裏は加減がわからず、焼き過ぎたかもですが💦最初に割ったのは、びよーん、チョコレートが出てきました。そこまでたっぷりでもないので、手にあふれさせるような愚はもう犯さないですよー。ハフハフ。ていうか、やっぱり屋台の鉄板で作ったもの程は熱くないのもあって、あふれてもそんなにヤバくなさそうですが。チーズもびよーん。唯一、黒糖+シナモンだけは、じんわりとしみこむような味わいでした。でも、惣菜系にしたら、日本のお焼きによく似ています。やっぱり東アジアは食べ物はどこかで、ルーツが重なっているのかもしれませんね。ウマウマ…。
#粉もんスイーツ #アジア粉もん探訪 #そのうち新商品で出たりして
強力粉+白玉粉、強力粉+片栗粉、もち米粉などのレシピが多いようで、しっかりした生地としての強力粉に加え、モチモチ感を出すのが大事なのがよくわかります。今回はありもので、薄力粉+白玉粉、他に砂糖、塩、サラダ油に少量の水でこねたところにドライイーストを加え、20分ほどラップをして寝かせます。その後、適度な大きさに丸めたら、あとはまな板の上で延ばし、好きな具を入れて包んでいきます。具として今回は、定番の黒糖+シナモン、それに板チョコ、シュレッドチーズの3種類を選びました。屋台で他に見かけたのは、くるみ、あんこ、抹茶クリーム、キムチ、はちみつなどです。
包んだ玉を、平たく延ばし、フライパンで裏表、焼いていきます。ちょっと裏は加減がわからず、焼き過ぎたかもですが💦最初に割ったのは、びよーん、チョコレートが出てきました。そこまでたっぷりでもないので、手にあふれさせるような愚はもう犯さないですよー。ハフハフ。ていうか、やっぱり屋台の鉄板で作ったもの程は熱くないのもあって、あふれてもそんなにヤバくなさそうですが。チーズもびよーん。唯一、黒糖+シナモンだけは、じんわりとしみこむような味わいでした。でも、惣菜系にしたら、日本のお焼きによく似ています。やっぱり東アジアは食べ物はどこかで、ルーツが重なっているのかもしれませんね。ウマウマ…。
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