こんにちは!Pascoさん公認のレシピを紹介している、かおしです!
先日、遅い夏休みで、セブ島に旅行してきました。
のんびり過ごして日常のストレスがゼロになりましたよ。
しかし、ものすごく日焼けしてしまい、今まさに絶賛脱皮中の私です(笑)
反省反省・・・
さて、10月と言えば、日本でもすっかりおなじみのハロウィンですね。
10月のレシピでは、Pascoさんが配布されているリーフレットのハロウィンメニューを実際に作ってみます。
リーフレットのジャック・オー・ランタンの方が優しそう??
こういうのは性格が出ますね(笑)
お近くのスーパーでリーフレットが手に入らないという方も、このレシピでぜひ作って、ここに投稿してください♪
15〜20分ぐらいでできちゃいますよ!
Instagram @cao_life
https://www.instagram.com/cao_life/
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[材料(2人分)]
超熟イングリッシュマフィン・・・1個
かぼちゃ・・・150g
ハム・・・2枚
マヨネーズ・・・大さじ1
塩・・・ふたつまみ
コショウ・・・少々
オリーブオイル・・・小さじ2
[作り方]
1.イングリッシュマフィンは2つに割ってオリーブオイルを塗り、トースターでこんがり焼く。
2.かぼちゃは種を取って一口大に切り、耐熱容器に入れてラップをし、電子レンジ(600W)で2分加熱して取り出す。皮はむいてデコレーション用にとっておく。実はつぶして、塩、こしょう、マヨネーズで調味する。
3.ハムはあらみじん切りにして、2に混ぜる。
4.1の上に3を半量ずつかぼちゃの形に整えてのせたら、爪楊枝で縦に数本線をひき、かぼちゃの皮を使ってジャック・オー・ランタンの顔になるようデコレーションする。
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今回作ってみて思ったのですが、調理時間の半分くらいはジャックオーランタンの顔パーツづくりでした。
「あれ?なんか違う?」「もう少し小さくした方がいい?」と一人でぶつぶつ言いながら調整しました(笑)
一番大きなパーツである口の部分から作り始めましたが、それはやりやすかったな、と思います。
今回の飾りに使ったような小さな坊ちゃんかぼちゃは、並べるだけでもハロウィンぽくなりますね。
食べるときは、中をくり抜いてグラタンにすることが多いです。
かぼちゃをうつわにしてグラタンにすると、グラタン皿で作るより手がこんで見えるというマジックが♪
焦げてこびり付いたチーズなんかも、グラタン皿だと洗い物が厄介だけれど、
カボチャのうつわなら洗わなくていいので楽チンです。
今回マフィンをのせたお皿は、広島県の作家・寒川義雄さんのものです。
シンプルでフラットな板皿は、料理を盛っても良し、トレイのように使っても良しで、結構活躍しますよ。
手持ちのうつわに1枚板皿を追加、オススメです◎
先日、遅い夏休みで、セブ島に旅行してきました。
のんびり過ごして日常のストレスがゼロになりましたよ。
しかし、ものすごく日焼けしてしまい、今まさに絶賛脱皮中の私です(笑)
反省反省・・・
さて、10月と言えば、日本でもすっかりおなじみのハロウィンですね。
10月のレシピでは、Pascoさんが配布されているリーフレットのハロウィンメニューを実際に作ってみます。
リーフレットのジャック・オー・ランタンの方が優しそう??
こういうのは性格が出ますね(笑)
お近くのスーパーでリーフレットが手に入らないという方も、このレシピでぜひ作って、ここに投稿してください♪
15〜20分ぐらいでできちゃいますよ!
Instagram @cao_life
https://www.instagram.com/cao_life/
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[材料(2人分)]
超熟イングリッシュマフィン・・・1個
かぼちゃ・・・150g
ハム・・・2枚
マヨネーズ・・・大さじ1
塩・・・ふたつまみ
コショウ・・・少々
オリーブオイル・・・小さじ2
[作り方]
1.イングリッシュマフィンは2つに割ってオリーブオイルを塗り、トースターでこんがり焼く。
2.かぼちゃは種を取って一口大に切り、耐熱容器に入れてラップをし、電子レンジ(600W)で2分加熱して取り出す。皮はむいてデコレーション用にとっておく。実はつぶして、塩、こしょう、マヨネーズで調味する。
3.ハムはあらみじん切りにして、2に混ぜる。
4.1の上に3を半量ずつかぼちゃの形に整えてのせたら、爪楊枝で縦に数本線をひき、かぼちゃの皮を使ってジャック・オー・ランタンの顔になるようデコレーションする。
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今回作ってみて思ったのですが、調理時間の半分くらいはジャックオーランタンの顔パーツづくりでした。
「あれ?なんか違う?」「もう少し小さくした方がいい?」と一人でぶつぶつ言いながら調整しました(笑)
一番大きなパーツである口の部分から作り始めましたが、それはやりやすかったな、と思います。
今回の飾りに使ったような小さな坊ちゃんかぼちゃは、並べるだけでもハロウィンぽくなりますね。
食べるときは、中をくり抜いてグラタンにすることが多いです。
かぼちゃをうつわにしてグラタンにすると、グラタン皿で作るより手がこんで見えるというマジックが♪
焦げてこびり付いたチーズなんかも、グラタン皿だと洗い物が厄介だけれど、
カボチャのうつわなら洗わなくていいので楽チンです。
今回マフィンをのせたお皿は、広島県の作家・寒川義雄さんのものです。
シンプルでフラットな板皿は、料理を盛っても良し、トレイのように使っても良しで、結構活躍しますよ。
手持ちのうつわに1枚板皿を追加、オススメです◎