こんにちは!かおしです!
スーパーの中や商店街がハロウィン一色ですね。
私自身は実際にお菓子を配ったりするわけではないのですが、
おばけモチーフなどが好きなので、なんだか心躍ります♪♪
さて今回も、Pascoさんが配布されているリーフレットのハロウィンメニューを実際に作ってみたいと思います。
今回は、おばけチョコマフィンです。
手順が簡単なので、お子様と一緒に作るのがオススメですよ♪
Instagram @cao_life
https://www.instagram.com/cao_life/
[材料(2人分)] ※写真は1人分です
イングリッシュマフィン4種のナッツ・・・1個
マシュマロ・・・3個
チョコレート・・・20g
デコレーション用チョコレート・・・適量
[作り方]
1.チョコレートは細かく刻んで、マシュマロはすべて半分に切る。(調理時間約3分)
2.イングリッシュマフィンは2つに割って、1のチョコレートを半量ずつのせたらトースターでこんがり焼く。(調理時間約4分)
3.2の上に1のマシュマロの断面を上にして3つずつのせて余熱で溶けるまで待ち、爪楊枝でおばけのしっぽの部分を引っ張る。(調理時間約3~4分)
4.湯せんで溶かしたチョコレートを爪楊枝につけてマシュマロのおばけの顔を描く。できあがり。(調理時間約1分)
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3の余熱でマシュマロを溶かす過程が、リーフレットみたいに平たい真ん丸にならず、私の作ったおばけは立体感のある一反もめんみたいになってしまいました。笑
まぁ、これはこれで可愛いかなと思ったり♪
パスコさんいわく、もっと溶けると真ん丸になるそうです。
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今回、おばけチョコマフィンをのせたのは、クロノユキコさんという作家さんのプレートです。
この貫入(かんにゅう)というヒビのような模様が、私は昔から大好きで、貫入の入ったうつわに目がないのです。
貫入が入っていないうつわでも、使用していくうちに自然と入ってくるものもありますが、このプレートは元々クヌギの渋で貫入を染めてあるので、くっきりと模様が目立っていて、なんとも好みなのです♪
形が特徴的なマグは、安藤雅信さんのもの。
安藤さんの作るうつわは、シンプルなのに誰かの作品と似ているということがなくて好きです。
もう何年も前に購入したものですが、今でも新鮮な気持ちで使える大好きなマグです。
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テーブルに置いたのは、ハロウィンのキャラクターの紙風船。
金沢に旅行した時にアンテナショップで見つけた、富山県の総合印刷メーカー「富山スガキ株式会社」さんの作っているcusuriのもの。
紙風船を膨らませたのが子供のころ以来で、なんだか懐かしい気持ちになりました^^
ハロウィンが終わったら畳んでまた来年も出そうっと♪
スーパーの中や商店街がハロウィン一色ですね。
私自身は実際にお菓子を配ったりするわけではないのですが、
おばけモチーフなどが好きなので、なんだか心躍ります♪♪
さて今回も、Pascoさんが配布されているリーフレットのハロウィンメニューを実際に作ってみたいと思います。
今回は、おばけチョコマフィンです。
手順が簡単なので、お子様と一緒に作るのがオススメですよ♪
Instagram @cao_life
https://www.instagram.com/cao_life/
[材料(2人分)] ※写真は1人分です
イングリッシュマフィン4種のナッツ・・・1個
マシュマロ・・・3個
チョコレート・・・20g
デコレーション用チョコレート・・・適量
[作り方]
1.チョコレートは細かく刻んで、マシュマロはすべて半分に切る。(調理時間約3分)
2.イングリッシュマフィンは2つに割って、1のチョコレートを半量ずつのせたらトースターでこんがり焼く。(調理時間約4分)
3.2の上に1のマシュマロの断面を上にして3つずつのせて余熱で溶けるまで待ち、爪楊枝でおばけのしっぽの部分を引っ張る。(調理時間約3~4分)
4.湯せんで溶かしたチョコレートを爪楊枝につけてマシュマロのおばけの顔を描く。できあがり。(調理時間約1分)
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3の余熱でマシュマロを溶かす過程が、リーフレットみたいに平たい真ん丸にならず、私の作ったおばけは立体感のある一反もめんみたいになってしまいました。笑
まぁ、これはこれで可愛いかなと思ったり♪
パスコさんいわく、もっと溶けると真ん丸になるそうです。
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今回、おばけチョコマフィンをのせたのは、クロノユキコさんという作家さんのプレートです。
この貫入(かんにゅう)というヒビのような模様が、私は昔から大好きで、貫入の入ったうつわに目がないのです。
貫入が入っていないうつわでも、使用していくうちに自然と入ってくるものもありますが、このプレートは元々クヌギの渋で貫入を染めてあるので、くっきりと模様が目立っていて、なんとも好みなのです♪
形が特徴的なマグは、安藤雅信さんのもの。
安藤さんの作るうつわは、シンプルなのに誰かの作品と似ているということがなくて好きです。
もう何年も前に購入したものですが、今でも新鮮な気持ちで使える大好きなマグです。
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テーブルに置いたのは、ハロウィンのキャラクターの紙風船。
金沢に旅行した時にアンテナショップで見つけた、富山県の総合印刷メーカー「富山スガキ株式会社」さんの作っているcusuriのもの。
紙風船を膨らませたのが子供のころ以来で、なんだか懐かしい気持ちになりました^^
ハロウィンが終わったら畳んでまた来年も出そうっと♪